水責め by ロンジさん
瑞穂ちゃんは、ごくふつうのOLです。
ところがある日、会社からの帰宅途中に行方不明になってしまいました。
警察の必至の捜索にもかかわらず、瑞穂ちゃんは見つかりません。
そのころ瑞穂ちゃんは、人里離れた山奥の地下室にいました。
後ろ手に縛られ、首輪で壁につながれています、口には無理矢理
水を飲ませるための特殊な器具がつけられて、天井からは
水が10リットルは入りそうな大きなタンクがぶら下がっています。
一人の男が瑞穂ちゃんの前にやってきました。
男 「苦しいか? ペタンコだったお腹がパンパンに膨らんでるもんなぁ
だけどまだ半分以上残ってるぞ、がんばって全部飲めよ。」
瑞穂 「うぐぅぅっ!・・・うぐっっ・・ううぅぅっ・・」